木枯し紋次郎


木枯らし紋次郎、上州新田郡三日月村の貧しい農家に生まれ、十才の時に国を捨て、その後一家は離散したと伝えられる。天涯孤独な紋次郎がどういう経路で無宿渡世の世界に入ったかは、定かでない。
(K1200RS) XR250BAJA (MONSTER1200S) CB1100RS FE

2010年9月27日月曜日

戸隠ファミリーキャンプ

先週、3ヶ月連続今年3回目の戸隠を訪れた。

やっぱり戸隠キャンプ場はいいなぁ。

ソロキャンプ道具は野宿感を演出してくれる。

雨が降るとは思わんかった。

帰りに立ち寄った、高山温泉郷の五色温泉まぁまぁ。。。


となりのタープが大きく見えます。

2010年9月6日月曜日

ZODIACミーティング 2010/09

日本国道最高標高地点「渋峠」













渋峠からの景色













名湯「渋温泉」
とにかく熱い!
4番目はずるしたけど一応2日かけて制覇した。



















2日目はまたまた嬬恋パノラマラインを経由して
上田、松本へ
松本では、カレー屋「縄手通り」へ













みなさんおつかれさまでした。
楽しいツーリングをありがとう。

※帰路はいつものように
飯田山本ICで中央道を降り
R153を南下。
この道よくなったなぁ〜



2010年8月31日火曜日

VFR1200 DCT

今日、ドリーム岡崎さんで
VFR1200 DCTを試乗させていただいた。

予想より、乗りやすく楽しかった。
シフトがアップ・ダウンする感じは
マニュアルのそれであり
思わずクラッチレバーを探してしまうほど。

国内仕様とはいえ、十分なトルク。
V4のドルルルゥ感もいい。

あと5年もしたら欲しいな。

このご時世で170万とはなかなか買える人は少ないかもしれないが
絶対に売れるバイクだ。

2010年8月25日水曜日

タープ考察

今月は戸隠キャンプ場に2度行った。
一度目は、M氏とツーリングキャンプ。
二度目は、カミサンと娘を連れてクルマで行った。

どちらも雨または、日射しを避けるために
タープの必要性を感じた。

ツーリング前提であることより、収納サイズが小さいことが条件となる。

さっそく職場で
手頃な価格の
コールマンの、ヘキサライトⅡを手配するが
完売とのこと。
今年は暑いんで、タープが売れるのかも?














次の候補は
スノーピーク ライトタープポンタシールド
これなら、アマゾンで在庫がありそうだ。



このタープは、ポールが別売り。
アマゾンは125センチx2のお得なタイプがおすすめのようだが
ちょっと低いのでは。。。という不安あり。しかし2本セットで安い。
150センチのものを手配することにする。
アマゾンは150センチポール2本の在庫がな〜いため
スノーピークのショッピングサイトで購入。
会員登録めんどくさ。
送料込みで¥14,806.-

テントも前室付きのコールマン ワイドツーリングX/2になり
積載物がどんどん増えて行く傾向にある。
ツーリングも変わったなぁ










【追記】※2011年10月
その後、コールマン XPヘキサタープSを購入。
実際には初めて使用するのは2011年9月の戸隠キャンプであるが
7人のBBQでも十分なサイズであった。
XPのメリットは、ポールが2本であることにより
安定感が高く、天幕の高さ調整が容易であること。
しかし、長尺であることと、重量増によりツーリングには不向き。
(最近74cm程度であれば平気)
でもタープ生地のデザインはXPのほうが好みだ。

スペック上の
XP SとヘキサライトⅡとの違いは

[XPヘキサタープS]
梱包サイズ:17x74cm 使用サイズ:420x420x230h cm 重量:5.9kg
ポールx 2本

[ヘキサライトⅡ]
梱包サイズ:17x43cm 使用サイズ:420x420x230h cm 重量:4.3kg
ポールx 1本

明らかに、バイクツーリングにはヘイサライトⅡの方に軍配があがるが
ツーリング用には既にスノーピークのポンタがあり
これは梱包サイズが小さい。

スノーピーク
[ポンタシールド](天幕)
梱包サイズ:18x35cm 使用サイズ:250x200 cm 重量:0.9kg
[ライトタープポール]
梱包サイズ:8x30cm 使用サイズ:150h cm 重量:0.25kg
x 2本

さらに、スノーピークのポール150cmと
XPを組み合わせるという手もある。
タープは面白い。。。

2010年8月16日月曜日

ハマのマリア

昨日カミサンの実家からの帰り道
福山トーキングFMに
女優の余貴美子がゲスト出演していた。
地味ではあるが
何か存在感のある女優さん。

彼女はケンタウロスの出入りしていたとこと。
それ以上多くは語らなかった。

女優であるからには
もうバイクにはのらないのだろうか?

今回のカミサンの帰省に際し、
巨木ネタのブログをアメーバにアップした。