『アッシの旅には、終わりはねえものと思っておりやす。』
『今日まで生きてきたからって、明日命があるとは限りやせん。』
『明日を生きたい と思うようになりゃ、
今日を無様に生き延びる事を、考える様になりますよ。』
木枯し紋次郎
木枯らし紋次郎、上州新田郡三日月村の貧しい農家に生まれ、十才の時に国を捨て、その後一家は離散したと伝えられる。天涯孤独な紋次郎がどういう経路で無宿渡世の世界に入ったかは、定かでない。
(K1200RS) XR250BAJA (MONSTER1200S) CB1100RS FE
2009年12月20日日曜日
2009年12月16日水曜日
2009年12月14日月曜日
マルシェ・ジャポン 名古屋
2009年12月13日日曜日
「パブリックエネミーズ」
マイケル・マンの新作
ジョン・デリンジャー:ジョニー・デップ
「俺の好きなもの
野球 映画 高級な服 速い車
そして君」
「普通の人間は何をやってきたにこだわるが
重要なのは、今から何をやるかだ」
2009年12月10日木曜日
俺は女じゃないけど
この詩が好きだ
今から10年くらい前に名古屋のデパートでやってた
ヘプバーン展で紹介されていた。
カミサンが買った、チャリティのフェラガモのTシャツにプリントしてあった。
魅力的な唇であるためには、美しい言葉を使いなさい。
愛らしい瞳であるためには、他人の美点を探しなさい。
スリムな体であるためには、飢えた人々と食べ物を分かち合いなさい。
豊かな髪であるためには、一日に一度子供の指で梳いてもらいなさい。
美しい身のこなしのためには、決してひとりで歩むことがないと知ることです。
物は壊れれば復元できませんが、人は転べば立ち上がり、
失敗すればやり直し、挫折すれば再起し、間違えれば矯正し、
何度でも再出発することができます。
誰も決して見捨ててはいけません。
人生に迷い、助けて欲しいとき、いつもあなたの手のちょっと先に
助けてくれる手がさしのべられていることを、忘れないで下さい。
年をとると、人は自分にふたつの手があることに気づきます。
ひとつの手は、自分自身を助けるため、
もうひとつの手は他者を助けるために。
オードリー・ヘプバーンが
亡くなる年の最後のクリスマス・イヴ、2人の息子にむけ
詠み伝えた有名な詩だそうな。。。
サム・レヴェンソン詩集【時の試練を経た人生の知恵】より
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