木枯し紋次郎


木枯らし紋次郎、上州新田郡三日月村の貧しい農家に生まれ、十才の時に国を捨て、その後一家は離散したと伝えられる。天涯孤独な紋次郎がどういう経路で無宿渡世の世界に入ったかは、定かでない。
(K1200RS) XR250BAJA (MONSTER1200S) CB1100RS FE

2009年12月14日月曜日

マルシェ・ジャポン 名古屋

このまえの日曜日に
名古屋駅西のノリタケの森でか開催されていた
マルシェ・ジャポンに行ってきた。

名古屋での開催は初めてとのことだったが
イマイチ。。。

3個500円の王林と、10g3円のサツマイモと京芋を買ったが
わざわざ行く程の喜びはない。

よっぽどジャスコの食料品売り場の方が感動がある。

期待をしてただけに残念。    

2009年12月13日日曜日

「パブリックエネミーズ」









マイケル・マンの新作

ジョン・デリンジャー:ジョニー・デップ

「俺の好きなもの
野球  映画 高級な服 速い車
そして君」

「普通の人間は何をやってきたにこだわるが
重要なのは、今から何をやるかだ」

2009年12月10日木曜日

俺は女じゃないけど

























この詩が好きだ

今から10年くらい前に名古屋のデパートでやってた
ヘプバーン展で紹介されていた。

カミサンが買った、チャリティのフェラガモのTシャツにプリントしてあった。


魅力的な唇であるためには、美しい言葉を使いなさい。

愛らしい瞳であるためには、他人の美点を探しなさい。

スリムな体であるためには、飢えた人々と食べ物を分かち合いなさい。

豊かな髪であるためには、一日に一度子供の指で梳いてもらいなさい。

美しい身のこなしのためには、決してひとりで歩むことがないと知ることです。


物は壊れれば復元できませんが、人は転べば立ち上がり、

失敗すればやり直し、挫折すれば再起し、間違えれば矯正し、

何度でも再出発することができます。

誰も決して見捨ててはいけません。


人生に迷い、助けて欲しいとき、いつもあなたの手のちょっと先に

助けてくれる手がさしのべられていることを、忘れないで下さい。

年をとると、人は自分にふたつの手があることに気づきます。

ひとつの手は、自分自身を助けるため、

もうひとつの手は他者を助けるために。 



オードリー・ヘプバーンが
亡くなる年の最後のクリスマス・イヴ、2人の息子にむけ
詠み伝えた有名な詩だそうな。。。



サム・レヴェンソン詩集【時の試練を経た人生の知恵】より

2009年11月28日土曜日

あ〜っ この 豚野郎〜

今日の夕方Y氏から
呑みのお誘いTELあり。

M夫妻、W氏とともに
豚肉専門居酒屋「豚やろう」にて宴会。
カミサンも合流、楽しい一夜だった。

豚しゃぶうめかったぁ〜

次は忘年会での再会を約束。

お開きの前に、代行やらタクシーを携帯で話す度にに笑えた。

妙に神妙な声で、店の名前は「豚やろう」ですぅ〜

2009年11月23日月曜日

桜おばこ漬


名古屋モーターショーで見つけた!

シルバーウィーク東北ツーリングの帰路の
秋田港フェリー乗り場で気まぐれで買った
秋田名物「桜おばこ漬」を

秋田ブースで発見。

2本購入。

これ臭いけど美味い。